Q&A
よくある質問
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施工にまつわる質問と回答を掲載しています

ガラスコーティングを施すことによるメリットやデメリットなど、施工を検討されているお客様よりいただく機会の多い質問を中心に掲載しています。愛はもちろんのこと、スマホ財布をはじめメガネ時計などの携行品への施工にも幅広く対応しています。

  • EGC特殊ガラスコーティングとは何ですか?

    業界初、スマホを保護するガラスコーティング[特許製品]となります。

    日本では約20年前から全国のガソリンスタンドやカーディーラーにて両のボディに施工しておりました。

    しかし、窓ガラスには塗れない、塗ったとしても短期間で剥離してしまいます。

    EGCは窓ガラスに施工が出来て長持ちします。

    成分は防弾ガラスの技術を応用した「ナノレベルリアルガラスコーティング&プレミアムディテイリング施工」となります。

    液剤は贅沢にも3回塗りにて、ガラス被膜がなんと6層×3回塗り=18層の多層性となり、分子構造が石垣型にて、耐衝撃吸収性を実現[国立研究所試験済:施工から1ヶ月後に重ね塗り施工可(通常、ガラス液剤は重ね塗り不可)]

    EGCは、他社でも珍しい全面施工(360度コーティング :画面&裏面&側面&カメラレンズ)にこだわる画期的なサービスです!

  • 施工に関してメリットとデメリットは何ですか?

    【メリット】

    ・画面や本体が強度アップします。

    ・小キズや汚れがつきにくくなります。

    ・指通りがスムーズ、反応速度が速くなります。

    ・ミクロのキズを補正して、視界がクリアになります。

    ・ホコリや花粉がつきにくくなります。

    ・光沢度が増し、小キズが目立ちにくくキレイになります。(売却時の査定額UP期待)

    ・抗菌&抗ウイルス同時加工(有害なバイ菌やウイルスを光触媒で分解)や人体に有害とされる電磁波を二酸化チタンで低減します。(試験データはありますが目に見える訳ではありません)

    ※ウイルス全般への効果を期待できますが、全てのウイルスあるいは特定のウイルスに対する効果を保証するものではありません。

     

    【デメリット】

    ・画面が絶対に割れないコーティングではありません。落下したら割れますが、飛散防止コーティングとなります。未施工だと蜘蛛の巣状態で割れるところ、施工していると個体差がありますが、クラック数が少なくなる可能性があります。

    ・絶対にキズがつかない訳ではありません。画面に砂ほこり等があればスクロール時にキズが入ります。衣服で画面を擦る動作も同様です。(両ボディも機械洗キズ入ります。ビールジョッキもスポンジ洗いでキズだらけになリます。)また、一度ついたキズはもとには戻りません。1回限定となりますがアフターサービスで無償重ね塗り(3回塗り)したらキズは消えてなくなりませんが、光沢度が増し若干キズが目立ちにくくなります。

    ・万が一、割れやキズがついた場合、専用のコンパウンドでガラス被膜は剥離出来ますが、割れやキズが消えて無くなることはありません。ガラス被膜の膜厚は1mm以下(0.0024)にて我は地割れと同じにて消えることはありません。キズについては上記の通りになります。その価値観や考え方にご納得いただき、上記メリットに共感いただけるのであればぜひご施工頂きたいです。(ハンズ:毎月約6,000台施工中)

  • 施工時間、持続期間はおのおのどれ位ですか?

    ・施工時間

    スマートフォンでは約10分間〜15分間になります。

    ・持続期間

    コーティングの持続期間は2.5年以上、次買い替える迄持続します。(両では10年耐久実績有)

    (自社データ:約7年前に施工したスマホ画面のガラス被膜が今でも性能を保っております)

大切な愛用品にコーティングを施すにあたり、「どんな効果があるのか」「デメリットもあるのではないか」とご心配な方も少なくないと思います。お客様にしっかりとご理解いただいた上で、ご満足いただけるような施工をお届けできるよう、これまでに多くいただいた質問に回答を添えて掲載しています。毎日の登下校で思いがけない傷や、泥汚れなどにさらされるお子様のランドセルへの施工にも対応しています。入学から卒業まで長年使用する中で蓄積する汚れやダメージもガラスコーティングを施すことで、メンテナンスが容易になり軽減することができます。